階段・手摺の製作なら何でもおまかせ!!

お客様にピッタリの階段をおつくりします。


鉄骨階段

1.jpg某芸能人経営のBarの階段です。実際は黒に塗装され、手摺は木を貼って、各階の足元をライティングしたとてもおしゃれな感じの階段です。(残念ながらその写真はありません)。20段の階段ですが、鋼重約1.5tの重厚な階段です。階段本体及び手摺を1枚の鉄板(900×4000×9)で作った階段。単に階段としてだけでなく、空間の間仕切りとしての役割も果たします。

参考価格 2,500,000 円/基 (塗装工事、木工事、電気工事は別途)


鉄骨階段

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個人住宅に設置した階段です。最近はなるべく間仕切りを用いないで、なるべく広い空間を作ることが流行ですが、でもすべてが見えてしまうのも嫌というような2つの相反する理想を叶えるべくして作られた階段です。大きな1枚の鉄板を使うことにより、空間をさえぎることなく、視線はさえぎるという役割を果たします。

参考価格 500,000 円/基 (塗装工事は別途)


らせん階段(鉄骨製)

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オフィスの改修工事の際に設置したらせん階段です。らせん階段は、省スペースの商工設備としてだけでなく、インテリアとしての効果も大きいものです。
特にこの階段は、手摺を支える柱を極力少なくすることにより、らせんに曲げた手摺が浮いているようなイメージにしている点が特徴です。

参考価格 500,000 円/基 (塗装工事は別途)


手摺(ステンレス製)

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デザイナーズマンションの廊下の手摺です。ステンレスのフラットバーの手摺及び柱を基本に横桟としてステンレスワイヤーを7段入れています。写真では解りにくいですが、約15mを一本のワイヤーで引っ張っているので、余計な金物などがあまりなく、すっきりしている上に低コストを実現できます。


手摺(溶融亜鉛メッキ)

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通常は床材として使用するグレーチング手摺として使用したものです。頑丈で重厚な感じがありながら、明かりや風をとおすので、建物の概観と部屋の中からで異なった印象となる手摺です。


手摺(ステンレス製)

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ビルの外階段からものが落下しないように取り付けた手摺です。既存の手摺外側に、ステンレスのパイプフレームにパンチングメタルを貼ったものです。パンチングメタルの開孔率を変えることによって、取付場所、用途に合ったイメージの手摺にすることができます。


目隠し(溶融亜鉛メッキ仕上げ)

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デザイナーズマンションからの隣家からのめかくしとして設置したスクリーンです。H鋼100×100をフレームとして有孔折板をボルト留めしたものです。さびに強い、溶融亜鉛メッキ仕上げです。

参考価格 20,000 円/平方メートル


アルミパネル

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オフィスビルの改修工事で、外壁にアルミパネルを設置しました。アルミパネルは軽量なので、下地等のコストを下げることができます。又、アルミの場合、塗装等のアフターケアが必要なく、さびや腐食に強い上、ステンレスに比べて価格が安いという利点があります。

参考価格 15,000 円/平方メートル(下地工事別途)


ガラスはめ込みタイプの手摺

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ガラスはめ込みタイプのオーソドックスな手摺です。